【ネタバレ】和田家の男たち第1話~独身男だらけの三世代3人暮らしスタート

和田家の男たち

2021年10月22日(金)11時15分スタートの『和田家の男たち』第1話のあらすじと放送後にネタバレになります。

デリバリーサービスの配達員に勤しむ37歳の男・和田優を演じるのは相葉雅紀さんです。相葉の父・《テレビ局報道マン》に佐々木蔵之介、祖父・《新聞記者》に段田安則 さんです。素晴らしい配役です。図らずも始まる独身男だらけの三世代3人暮らし、男だらけの“令和の家族の物語”になりそうです。
 
新しい情報が発表され次第、更新していきます。

和田家の男たち第1話あらすじ

公式の発表はこれからです。
 
ストーリーは
 
15年勤めた会社がコロナ禍で突然倒産し、デリバリーサービスの配達員に勤しむ37歳の男・和田優(相葉雅紀)。ひょんなことから、20数年ぶりに祖父・寛と再会を果たし、さらに疎遠になっていた父・秀平に「一緒に住まないか」と提案されたことで、なぜか3人はひとつ屋根の下で一緒に生活することに。デリバリー配達員を続けながら、和田家の家事全般を担っていたある日、大学の後輩のツテでネットニュース編集部の記者として記事を書き始めることとなり…?
 

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和田家の男たちキャスト

公式ホームページからです。

和田 優(わだ・ゆう) 相葉雅紀

コロナ禍で15年勤めた会社が突然倒産。デリバリーサービスの配達員をしながら生活をする37歳。配達先でたまたま、20年以上ぶりに祖父・寛と再会を果たし、さらに父・秀平も居合わせたことから、3人で暮らすことになる。実は秀平は25年前に亡くなった母・りえの“再婚相手”。優が10歳のとき、「好きな人がいる」と告白され、母の幸せを願い、再婚を認めた。しかし再婚後、両親ともにテレビ局で働き多忙を極めていたため、家のこと全般は優が担うことに。その結果、たいていの家事はこなせるようになっていた。
デリバリーの配達員を続けながら和田家で暮らし始めた矢先、大学の後輩のツテでネットニュース編集部の記者として新たな道を歩むことになる。

和田秀平(わだ・しゅうへい) 佐々木蔵之介

優の父。血は繋がっていない。テレビ局に勤務し、報道番組『フロンティアニュース』の総合プロデューサーを務めている。27年前、先輩記者だった優の母・りえに恋をし、結婚。しかしほどなくして事故でりえを亡くしてしまう。
大学卒業と就職を機に家を出、疎遠気味になっていた優と再び一緒に暮らすようになり、同じ“マスコミ”に携わる人間として価値観の議論を戦わせていく。

和田 寛(わだ・かん) 段田安則

秀平の父で、優の義理の祖父。長く新聞記者を務め、大手新聞社の社長にまで登りつめる。しかし任期途中で部下の不祥事の責任を取り、辞任。現在は論説委員として週に一回コラムを寄稿している。妻を亡くして以来一人だが、女性の影が跡を絶たない。
新聞記者としての矜持を今でも持ち続け、テレビマンの秀平、ネットニュース記者の優の取材、報道へのスタンスには常に苦言を呈している。
 

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和田家の男たち第1話感想

放送後に更新します。

 
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