【ネタバレ】レンアイ漫画家第7話~美波が清一郎宅に訪ねてくる

レンアイ漫画家

2021年5月20日『レンアイ漫画家』第7話のあらすじとネタバレになります。

このドラマは、鈴木亮平さんが変人気質で恋愛が苦手な少女漫画家という役柄で新境地を切り拓こうとします。”ダメ男ほいほい”と呼ばれるほど恋愛下手はアラサー女子を吉岡里穂さんが演じます。また片岡愛之助さんは、主人公を熱烈サポートするコミカルな担当編集者を演じます。

孤高の天才漫画家と崖っぷち女子の不器用な2人が繰り広げるラブコメディです。

第6話にあらすじとネタバレはこちらになります。

【ネタバレ】レンアイ漫画家第6話~清一郎とあいこのハグのシーンが銀天に!
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視聴率の推移はこちらです。

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話
6.5% 5.1% 4.8% 5.7% 5.6% 5.0%    

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レンアイ漫画家第7話ネタバレ

あいこ(吉岡里穂)は、昨日の二階堂藤悟(眞栄田郷敦)からの突然のキスに戸惑いを隠せずにいたが、そこに藤吾の恋人の由奈からもうカフェに来ないでくれと言われる

刈部清一郎(鈴木亮平)の家に可憐がやってくる。刈部まりあの正体を知ったという可憐は、一方的に『銀天』への熱い思いを語り、そこに花束を抱えた美波が訪ねてくる。美波は清一郎の弟純の元恋人だった。レンの母親は美波だった。「清ちゃんは私のこと好きでいてくれたよね?」清一郎とよりを戻したい美波だったが清一郎ははっきりと断る。

あいこは、もやもやが止まらなかった。リビングに行くと清一郎がお酒が弱いのに飲んで酔っ払っていた。あいこは、「恋愛したくないんですか?」酔っぱらったあいこは、清一郎に抱きつき「愛です」と伝え抱きしめる。

清一郎は「寝る」と言い残し部屋に戻ってしまうが。。。

翌日あいこは、清一郎と恋愛したいと伝える。

美波はレンの前に現れる。

詳しいストーリーはあらすじをご覧ください。

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レンアイ漫画家第7話あらすじ

刈部清一郎(鈴木亮平)は悔やんでいた。仕事部屋に金條可憐(木南晴夏)と入ったレン(岩田琉聖)に思わず「出て行け!」と怒鳴ってしまったこと。さらに、久遠あいこ(吉岡里帆)に「これは家族の問題だ」と、突き放したことも。レンが、写真に写る女子高生を母親ではないかと疑っており、清一郎は動揺してまったのだ。そして、何より気がかりだったのは、突然かかってきた電話だった。美波と名乗るその女が、訪ねてくると告げていた。

朝、清一郎はあいこに謝る。また、レンに学校帰りにあいこのバイト先で夕食を食べて来るよう伝える。家を出て行かなくて良いと知り、喜ぶレン。
バイトに向かったあいこは、昨日の二階堂藤悟(眞栄田郷敦)からの突然のキスに戸惑いを隠せずにいた。何事もなかったように大人対応しようと決意するあいこだったが、二階堂の様子は明らかにギクシャクしてしまう。

一方、向後達也(片岡愛之助)は編集長から『銀河天使』の日本漫画大賞ノミネートを命令された。賞レースを毛嫌いしている清一郎。向後は困窮する。

夕方、刈部宅のインターフォンが鳴る。身構える清一郎だが、可憐だった。刈部まりあの正体を知ったという可憐は、一方的に『銀天』への熱い思いを語り、「私がまりあ先生をお守りします!」」と言い出す。

そこへ新たな来訪者が。居留守を使おうと焦る清一郎にトラブルを察した可憐は、自分が応対すると玄関へ。そこには花束を抱えた美波がいた…。可憐は家に通す。美波は純の写真をみて手を合わす。

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美波は清一郎に近づこうとするが。。。

そのころ、カフェでは、ストーカー早瀬が、あいこと二階堂藤悟(眞栄田郷敦)がキスしていたと暴露してしまい、二階堂の彼女・由奈が帰ってきてあいこを追い出す。

清一郎と美波が久しぶりに会う。そこにあいこが帰ってくる。純は美波を母親だと認めてなかった。美波は清一郎と2人で話したいと懇願する。

「清ちゃんは私のこと好きでいてくれたよね?」清一郎に抱きつくが、清一郎は「帰ってくれ、もうここには来ないでくれ」とはっきり断る。美波は帰る。

清一郎は向後に可憐先生にバレたことを伝えるが、銀天のファンだから自分が男だということはバラされないと伝える。

かつて、清一郎、美波、純は三角関係だった。純(弟)と美波は付き合ってレンが産まれたが、美波は清一郎にも気があるような素振りをしていた。それは純が頼んだことだった。

レンは、父(純)が大事にしていた清一郎が書いた絵(美波)を返してもうら。

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あいこは清一郎に告白?

あいこは、もやもやが止まらなかった。リビングに行くと清一郎がお酒が弱いのに飲んで酔っ払っていた。あいこも相手をさせられるが、「恋愛したくないんですか?」と問い詰め、酔っぱらったあいこは、清一郎に抱きつき「愛です」と伝える。

清一郎は「寝る」と言い残し部屋に戻ってしまうが。。。明らかに2人の距離は縮まる!?

翌朝、清一郎は朝ご飯の場につかなかった。

あいこは清一郎の部屋をノックしドア越しに話す。

「昨日、何か、急にすみませんでした。でもふざけてたというわけではなく、私もう疑似恋愛したくないです。本当の恋愛がしたいです。刈部さんと。」

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レンアイ漫画家・相関図

相関図はこちらです。

キャスト毎の詳しい紹介はこちらをどうぞ。

レンアイ漫画家第7話感想

清一郎と純と美波の3角関係って、いまいち分かりづらかったのですが、純と美波は恋人同士だったけど、清一郎も美波のことが好きで(初恋)、純が美波にお願いして好きなフリをさせていた?っぽいです。だけどレンが産まれたけど好きなことをするために純と別れたのかもしれまんせん。

あいこが清一郎を抱きしめて「これは愛です」と伝えるところは、あいこらしくて、良いと思いました。その後の清一郎も動揺をかくせませんが、でも女性から抱きしめられるのは初めてだったはず。。とてもいい感じでした。あいこの方が積極的です。

美波は清一郎を一度裏切っておいてまた元サヤに収まろうとしている感じで、ちょっと嫌な感じしかないです、いまのところ(笑)

次回第8話のあらすじはこちらになります。

【ネタバレ】レンアイ漫画家第8話~レンに近づく美波に清一郎はどうする!?
2021年5月27日『レンアイ漫画家』第8話のあらすじとネタバレになります。 このドラマは、鈴木亮平さんが変人気質で恋愛が苦手な少女漫画家という役柄で新境地を切り拓こうとします。”ダメ男ほいほい”と呼ばれるほど恋愛下手はアラサー女子を吉岡...

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