【ネタバレ】推しの王子様第3話~航は限界?ランタンの目的は何だ!?

推しの王子様

2021年7月29日『推しの王子様』第3話のあらすじと放送後にネタバレ、感想を追加します。

このドラマは、主人公の日高泉美(比嘉愛未)が、五十嵐航(渡邊圭祐)を理想の男性に育てるため奮闘する“逆マイ・フェア・レディ”のように、まばゆいほどの胸キュンとともに描いていくドラマ・オリジナルストーリーです。

相関図とキャストの詳しい役柄の紹介はこちらの記事をご覧ください。

【相関図】推しの王子様~キャストの紹介
2021年7月15日放送スタートの『推しの王子様の相関図とキャストの紹介です。 このドラマは、主人公の日高泉美(比嘉愛未)が、五十嵐航(渡邊圭祐)を理想の男性に育てるため奮闘する“逆マイ・フェア・レディ”のように、まばゆいほどの胸キュンと...

第2話のあらすじはこちらをご覧ください。

【ネタバレ】推しの王子様第2話~一般教養がない航を不安がる社員たち
2021年7月22日『推しの王子様』第2話のあらすじとネタバレと感想になります。 このドラマは、主人公の日高泉美(比嘉愛未)が、五十嵐航(渡邊圭祐)を理想の男性に育てるため奮闘する“逆マイ・フェア・レディ”のように、まばゆいほどの胸キュン...

視聴率の推移はこちらになります。

第1話 第2話                
6.0% 5.0%                

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推しの王子様第3話のあらすじ

公式の発表になります。

泉美(比嘉愛未)たち『ペガサス・インク』は、新作乙女ゲームの開発にむけて、水嶋十蔵(船越英一郎)率いる『ランタン・ホールディングス』に出資を持ちかけ、企画書を提出した。企画へのリアクションを聞くために、泉美は光井(ディーン・フジオカ)とともに『ランタン・ホールディングス』を訪れるが、応対したのはメディア事業部の小島(竹森千人)だけで、十蔵の姿はなかった。

その席で、企画のさらなるブラッシュアップを提案された泉美たちは、芽衣(徳永えり)有栖川(瀬戸利樹)らスタッフに、先方の意向を組み込んで、もう1度、企画書を作り直すよう指示する。しかし、再提出までの猶予は1週間足らずしかなかった。そのとき、航(渡邊圭祐)の姿がないことに気づく泉美。実は航は、会議中に居眠りを始め、そのまま会議室で眠っているという。

泉美は、航が他のスタッフが話している専門用語を理解できず、用語集を読んで勉強しようとしたものの苦戦していることを知る。航に、物事を学ぶ意味や、その先に見える景色の素晴らしさを教えてあげたいと決意した泉美は、彼にITの専門用語集や小説などを渡し、感想を書いて提出するよう命じる。

数日後、泉美たちは、ランタンの中核事業でもあるアウトドア事業の要素を生かすなど、先方の要望を盛り込む工夫を続け、何とか最終プレゼン用の企画書をまとめて提出する。しかし、ランタン側からはさらに無茶な注文が届き……。

推しの王子様相関図とキャスト

相関図はこちらです。

 

日高 泉美・・・比嘉 愛未
五十嵐 航・・・渡邊 圭祐
光井 倫久・・・ディーン・フジオカ
古河 杏奈・・・白石  聖
渡辺 芽衣・・・徳永 えり
有栖川 遼・・・瀬戸 利樹
小原 マリ・・・佐野ひなこ
織野洋一郎・・・谷  恭輔
藤井  蓮・・・藤原 大祐
水嶋 十蔵・・・船越英一郎

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推しの王子様第3話感想

放送後に更新します。

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