【ネタバレ】大豆田とわ子と三人の元夫第3話~鹿太郎と女優の恋は上手くいく?

大豆田とわ子と三人の元夫

2021年4月27日夜9時『大豆田とわ子と三人の元夫』第3話のあらすじとネタバレになります。

このドラマは、バツ3、子持ち、現在は独身の大豆田とわ子を軸に、別れた後も何かとトラブルを持ち込んでくる元夫たちが繰り広げる大人のロマンティック・コメディドラマです。ユーモラスでキュートな主人公を演じる松たか子さん最初の夫には松田龍平さん(田中八作)、2番目は角田晃広さん(佐藤鹿太郎)、3番目は岡田将生さん(中村慎森)が演じます。三者三様の魅力と欠点を持った元夫たち。小気味よい掛け合いが見どころのようです。

第2話のあらすじとネタバレはこちらになります。

【ネタバレ】大豆田とわ子と三人の元夫第2話~とわ子が警察に連行される!
2021年4月20日夜9時『大豆田とわ子と三人の元夫』第2話のあらすじとネタバレになります。 このドラマは、バツ3、子持ち、現在は独身の大豆田とわ子を軸に、別れた後も何かとトラブルを持ち込んでくる元夫たちが繰り広げる大人のロマンティック・...

見逃し配信はFODでご覧いただけます!ナレーションがいいんですよ。是非見逃された方は(無料期間中に)ご覧ください。

FODプレミアム

視聴率の推移はこちらになります。

第1話 第2話 第3話              
7.6% 6.7% 5.7%              

スポンサーリンク

大豆田とわ子と三人の元夫第3話

とわ子(松たか子)の部下で、優秀な若手建築士の仲島登火(神尾楓珠)が大学図書館の設計を手掛ける。デザイン案を見たとわ子は、その素晴らしいセンスに同じ建築士として感動を覚えるが、採算度外視のプランを会社の商品として採用するわけにはいかず、その案を不採用にする。社長として苦渋の決断だったが、登火は退職届を提出する。そのことがきっかけで一部の社員から不満の声があがり、とわ子を悩ませる。

その頃、鹿太郎は、自分の部屋に飾ってあったとわ子の写真についてカメラアシスタントに聞かれ、ダンス教室で初めてとわ子と出会ったときからプロポーズまでのロマンティックな思い出を語る。離婚の理由を聞かれた鹿太郎が悲しそうに答えた、「しゃっくりを止めてあげることが出来なかった」の意味とは?離婚してもなお、とわ子に未練がある。一方で、自分に好意を寄せてくれている美怜(瀧内公美)の存在も気になるが、どうやら芝居の練習相手にされていただけ。

新しい恋をするべきか悩む鹿太郎は、八作(松田龍平)と慎森(岡田将生)に相談するが、それぞれ早良(石橋静河)、翼(石橋菜津美)のことが気にかかり、相手にされない。その後、再び美怜の家を訪れた鹿太郎だったが車のなかで美怜が誰かとキスとしていた。

依然として社内に不穏な空気がただよい、慣れない社長業に悩むとわ子。皆が帰宅した夜のオフィスでひとり仕事をしていたところ、入り口から不審な物音がして…。鹿太郎が赤い大きな花束をもって現れた。

鹿太郎は「器は小さくていい、愚痴していこうよ」と言ったとたんにとわ子は取り留めなく愚痴がでてくる。とわ子「まったくやってられないよ~。」鹿太郎にとってとわ子との出会いは人生最高のパーティだった。

 

鹿太郎は美怜に呼び出される。美怜が付き合っている相手は既婚者で不倫をしていた。一緒に歩いているところをパパラッチされ、脅されていた。もし不倫していることが公になればすべての仕事はなくなり賠償金を支払うことに。その既婚者と鹿太郎は風貌が似ていた。美怜は鹿太郎に身代わりを頼む。

 

スポンサーリンク

大豆田とわ子と三人の元夫・キャスト

相関図はこちらになります。

 

公式のキャストの発表になります。

大豆田とわ子と三人の元夫第3話・感想

鹿太郎ととわ子が何故結婚まで至ったのか、社交ダンスで出会っていたんですね。鹿太郎は別れてもなお、とわ子にぞっこんです。とわ子に対しては太っ腹ですが他の方達には小者っぷり(ケチ)。でも好きな人にだけ一生懸命ってことですね。分かりやすいけど露骨は嫌だな笑

とわ子が会社経営を優先し、優秀な社員のデザインを認めなかったシーンがあって、会社中から冷たい眼差しでみられるのですが、悪く思われても笑顔で声をかけるとわ子は偉いです。41人という会社だと全部バレバレでやりづらいだろうな。。

次回第4話のあらすじはこちらです。

【ネタバレ】大豆田とわ子と三人の元夫第4話~とわ子の親友かごめの秘密とは?
2021年5月4日夜9時『大豆田とわ子と三人の元夫』第4話のあらすじとネタバレになります。 このドラマは、バツ3、子持ち、現在は独身の大豆田とわ子を軸に、別れた後も何かとトラブルを持ち込んでくる元夫たちが繰り広げる大人のロマンティック・コ...

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました