【ネタバレ】ネメシス最終回~アンナと始は再会できる!?

ネメシス

2021年6月13日『ネメシス』最終回のあらすじとネタバレになります。

『ネメシス』とは、正義の鉄槌で悪を砕くギリシャ女神のことです。そんな名前が付けられた謎多き探偵事務所の所長は栗田一秋(江口洋介)、天才的ヒラメキを誇るが無鉄砲なアンナ(広瀬すずさん)と、ポンコツだが人望に厚い自称天才探偵の風真(櫻井翔さん)の3人がいます。

アンナの父親の始(仲村トオル)が20年前に行方不明になり失踪しています。栗田と風真はこの事件を追っています。信頼していた始の同僚大和猛流(石黒賢)が、菅研究所側の人間だとわかり、始は誰に拉致されているのか?アンナは「ゲノム編集ベイビー」??どのような秘密があるのか?が気になります。

第9話のあらすじとネタバレはこちらです。

【ネタバレ】ネメシス第9話~アンナは裏切者の朋美から逃れられるか?
2021年6月6日日本テレビ『ネメシス』第9話のあらすじとネタバレになります。 『ネメシス』とは、正義の鉄槌で悪を砕くギリシャ女神のことです。そんな名前が付けられた謎多き探偵事務所の所長は栗田一秋(江口洋介)、天才的ヒラメキを誇るが無鉄砲...

ネメシスの見逃し配信はHULUで見ることができます。

コナン

視聴率の推移はこちらです。

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話
11.4% 9.5% 8.9% 8.9% 7.8% 7.9% 7.4% 7.8%
第9話 最終回            
7.9% 8.6%            

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ネメシス最終回あらすじ・ネタバレ

菅朋美(橋本環奈)の手によって、美神アンナ(広瀬すず)のネックレスに収められていた膨大なアンナの遺伝子データのロックが解除され、着々と解析が進んでいく。

始は、すべてを解明したわけではなかった。朋美の難病も複数の遺伝子が絡み合って発症している。治る術はない。用済みとなったアンナと始(仲村トオル)を、部屋から酸素を取り除く方法で殺害しようとしたが、そこに、2人を救うため“チームネメシスが潜入する。

しかし始とアンナが人質にとられており、チームネメシスも全員捕まってしまう。朋美と大和(石黒賢)は研究室を爆破させようとしていた。

風間(櫻井翔)が手錠を外し、全員手錠が外れるが、爆弾を解除させることができない。大和は助からないと分かり、始と自分自身に毒入り注射を打つ。

始と大和は亡くなってしまった。アンナが起爆装置を解除し、全員脱出する。

アンナは朋美に父親が残したデータで治療薬を完成させるように伝える。

チームネメシスが屋上に集まり、飲み会が行われたのもつかの間、アンナが辞表をだし消えてしまった。アンナはインドに帰ろうとした。自分の出生から隠れて生きていかないといけないと思った。

そこに栗田と風間がきて、栗田は、「お前は俺の家族だ」風間は栗田と一緒にネメシスを続ける。そしてアンナに一緒にやることに。

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ネメシス相関図とメインキャスト

相関図はこちらです。3月28日現在です。まだ発表されていない白い部分は、これから順次更新されます。

 

美神安奈・・・広瀬すず

新人の探偵助手、天才的なひらめき&推理力を怒り、風真を時に生き生きと、時に無鉄砲にサポートする。失踪した父を追い、いんどから帰国しネメシスに居候中

風真尚希・・・櫻井翔

自称、名探偵、颯爽としたルックスで正義感も強く、憎めないチャームがあるが、探偵としてはやや抜けたところも、助手アンナの推理をいかに自分の推理として話すのが得意

栗田一秋・・・江口洋介

 探偵歴30年ながら、現役を退き、自らCEO宣言し事務所の立役者。HIPHOPを愛するダンディ&ファンキーなイケオジ。20年前の事件を調べている

ネメシス最終回・感想

最終回は、総力戦でしたが、アンナの父親(仲村トオル)さんが亡くなってしまったのは残念です。令和のタカ&ユージにご対面することはかないませんでした。

朋美(橋本環奈さん)は、難病を抱えている役だったのですが、橋本環奈さん演技上手いですよね。。広瀬すずさんも大物感ありますが、橋本環奈さんもすごい女優さんだと思います。

江口洋介さん、仲村トオルさん、石黒賢さんの3人のベテラン勢がこのドラマを支えていたように思います。豪華なキャスト陣でした。

このドラマは映画化とかになりそうな感じですね。

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