【2020年1月16日・科捜研の女】的中!!!土門刑事カムバック!!

2020年番組

土門刑事が戻ってきます!!!信じてました!

取り急ぎ吉報です!

下記の記事は1月13日に土門刑事が戻ってくると予想した記事です。無事に的中しました。

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2020年1月16日(木)夜8時~「科捜研の女」冬シーズンが始まります。

皆さん、気になってますよね?

前回放送のラストシーンで「あの男が帰ってくる」(上写真)のシーンが流れました。

今からもう1か月経ちますが、2019年12月12日に土門刑事は警察学校へ異動。

あんなにあっけなく、、

「土門はもう帰ってこないの?」

どもマリ”のツーショットはもう見れないの??

いや、そんなはずはありません。

管理人の勝手な推察ですが、絶対に土門刑事は帰ってくると思うのです!

その根拠をぜひ紹介させてください。

あくまでも個人的推察ですので外れる可能性も大にありますが、結構自信持ってます(笑)

 

土門刑事が戻ってくると推察した根拠

① 土門刑事役の内藤剛志さんのスケジュールがパンパンだったので、2回~3回ほどフルでお休みする回が必要だった。

② 15年続いた”どもマリ”(土門&マリコ)コンビが、あんなそっけない終わり方しない

③ マリコを「おまえ」と呼べるのは土門だけ。代わりはいない!

 

どうでしょう?説得力ありますか?(笑)

この記事では推察した内容をさらに掘り下げていきます。また1月16日(木)第26話のあらすじを紹介します。

どうぞ最後までお付き合いください。

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「あの男」は土門刑事と推察する根拠

 

 

 

 

 

どうか土門刑事が帰ってきますように!と願っている人はたくさんいるはずです。

今から1か月前、2019年12月5・12日と前・後編(第23・24話)では、土門(内藤剛志)の過去がキーとなり、同期との友情、そして病死した奥様がでてきて土門の過去も明らかになり、科学捜査がメインなのに、いつもとは違った角度からの切り口が、新鮮でした。

最後は土門の奥さんが最後まで土門に秘密を言わずに亡くなったことにギュっとしました。

しかし土門が警察官を目指す学生と向き合う決心をし、警察学校に異動する土門。

また「警察官に異動はつきもの」と藤倉甚一刑事部長(金田明夫)に言われ、「刑事として一番大切なことを土門さんから教わったから、今度は自分が土門さんのようになりたい」と覚悟を決めた蒲原(石井一彰)。

2人のバディが突然といなくなることになり、動揺を隠せませんでした。

20周年を迎えた1年間放送でまさかの土門刑事が離脱?そんな馬鹿な。。。。

この1か月もやもやが続いてました。

しかしやっぱり「土門刑事は帰ってくる」と思うのです。3つの根拠を述べます。

土門刑事役の内藤剛志さんのスケジュールがパンパンだったので、2回~3回ほどフルでお休みする回が必要だった。

 

 

 

 

 

まず根拠ですが、土門刑事役の内藤剛志さんですが、「警視庁・捜査一課長」の「大岩」です。

内藤さんの代表作であり、私も大好きなドラマです。

このドラマがなんと、2019年12月15日に1回、2020年1月3日にもあったのです。

また、『全身刑事』という2時間長編サスペンスが2020年2月2日に放映されます。

この3つの内藤剛志さんが主役のドラマの撮影が重なったら、「科捜研の女」の土門刑事はお休みしなければならなかったと思うのです。

「科捜研の女」は沢口靖子さんが主役ですので、土門刑事が少しお休みしてもなんとかなると思ったに違いありません。(推察)

すべて『テレビ朝日』系列ですので、だいぶ前から、テレビ朝日ぐるみで、脚本等も調整できたのではないでしょうか?

2時間サスペンスは放映日の大体6か月前からクランクインするそうです。内藤さんは2019年7月からおよそ11月ごろまでの間、ご自身が主役のドラマに集中していたのではないでしょうか。

個人的には「全身刑事」がとっても楽しみですが(笑)

というわけでスペシャルドラマが3本つづき、すべて撮影終了したので、「科捜研の女」に戻ってくる!と思うのです。

15年続いたどもマリ(土門&マリコ)コンビが、あんなそっけない終わり方しない

 

1999年10月からスタートした「科捜研の女」ですが、内藤さんが最初に出演したのは、2000年放送のシーズン2まで遡ります。

内藤さんが最初に演じったのは科捜研のプロファイラー武藤要で榊マリコの同僚だったのです。

次のシーズン3からは、推理作家に転身し、シーズン4まで登場してました。

そしてシーズン5から土門刑事役を演じています。

語りつくせないさまざまな歴史があるのに、この2人のバディはあんなに簡単に終わるわけないのです!終わってはいけないです!!!

マリコを「おまえ」と呼べるのは土門だけ。代わりはいない!

 

2人が強い絆で結ばれているのは、使命感、正義感が半端なく強いので、事件の捜査を重ねるうちに自然と信頼関係が生まれていったと思います。

土門がマリコを「おまえ」と呼ぶようになったのは、内藤さんが沢口さんに「お前って呼ぶよ」って宣言して始まったらしいです。

お互いが強く信頼しているからこそ、その呼び名がピタッッってくると思ったのでしょう。

またいつも、番組の終わりにある、屋上シーンの2人の会話はドラマの最後の余韻を残すのに必須です。

それが見れなくなったら。。。。あれは科捜研の名物シーンの一つです。あのシーンがないのは寂しいです。

願うのは土門刑事の復活、屋上シーンの再来です。何卒、何卒お願い申し上げます。(誰にお願いしているんだ?)

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1月16日(木)夜20時より冬シーズンスタート

シリーズ20周年として1年間放映されてきましたが、いよいよ残り3か月です。

まずは1月16日(木)第26話のあらすじです。

第26話あらすじ

新年を迎え、初詣に訪れた神社で、榊マリコ(沢口靖子)ら科捜研メンバーたちは、宮司の妻・深守教子(平井三智栄)の遺体を発見する。

被害者の教子は御神燈(石灯籠)の台座の一部で頭部を殴られ死亡したとみられるが凶器となった石から指紋は出なかったが、代わりに手袋痕が検出される。

 

 

 

 

 

 

今回の事件は捜査一課ではなく、広域サイバー捜査係の蒲原勇樹(石井一彰)と堀切徹(中村俊介)が担当することになる。

事件の起きた神社に住み込みで働く浜内詩帆(高田里穂)の動画がネット上で拡散された後、彼女を狙う悪質な人物による脅迫文が神社のホームページに書き込まれていたから。

 

 

 

 

 

書き込みをした人物により、詩帆と背格好や髪型の似た教子が間違われ、殺されたのではないか?

実は、夫からのDV被害に悩み、神社にかくまってもらっていたことを打ち明ける詩帆。一方、夫でトラックドライバーの浜内通彦(山根和馬)は、ネット調査会社に詩帆の調査を依頼していたらしい。

妻を狙うストーカーと化した夫の凶行を物語るように、現場からは大型車用のエンジンオイルが染みた布も見つかっていた。嫌疑は十分な通彦だが、下手に接触して刺激をすれば、詩帆を危険にさらしてしまう…。

 やがてマリコは重要な手がかりをつかみ、大きく真相に迫る!! 科学鑑定により見えてきた、事件の背後に隠されていた事実は?

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まとめ

 

 

 

 

 

マリコがお姫様を演じた回です。とっても綺麗です。

どうか土門刑事が迎えに来てくれますように。。

 

さて1月16日(木)の放送で「あの男」の正体は分かるでしょうかね。

もし土門刑事が戻ってくるとしたら、どのようなシチュエーションか想像していたのですが、ベタに「警察学校は俺の性に合わなかった!」でどうでしょうか?

それか最初から刑事部長が、期間限定で出向させていたとか。。。

超わざとらしいですが。。戻ってくるのであれば理由は何でも目をつぶります。

マリコと土門刑事の「どもマリ」コンビの復活を切に願います。

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