【ネタバレ】ドラマ・書けないッ!?第7話~圭祐「脳冷却」の桜子が好き!?

書けないッ!?

2021年3月6日『書けないッ!?~脚本家 吉丸圭祐の筋書きのない生活~』第7話のあらすじとネタバレになります。

売れない脚本家・圭祐(生田斗真)が連ドラのメインライターに抜擢され、プロデューサーの東海林(北村有起哉)や監督の角(小池徹平)に追い込まれながら台本執筆に挑むストーリーです。妻・奈美(吉瀬美智子)は売れっ子作家でサポートするようですが・・・息子と娘の4人家族がどのように変化していくが楽しみです。

第6話のあらすじとネタバレはこちらになります。

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2021年2月27日『書けないッ!?~脚本家 吉丸圭祐の筋書きのない生活~』第6話のあらすじとネタバレになります。 売れない脚本家・圭祐(生田斗真)が連ドラのメインライターに抜擢され、プロデューサーの東海林(北村有起哉)や監督の角(小池徹...

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書けないッ!?第7話・ねたばれ

奈美は圭佑と同じ心療内科にいき、睡眠ができないことを相談する。奈美は、夫の脚本のドラマは家族全員で楽しむが、自分の小説はそんなことができない。視聴率1%で100万人、小説で100万部売れたらすごいこと、、、小説家とテレビの脚本家の差を感じていた。

絵里花が、父親に会う日がやってきた。仙川俊也もついていくが、空もついてきてた。しかし絵里花は土壇場になって父親は圭祐1人しかいない!と父親に会うのはやめて帰る。

圭佑は、プロデューサーから、9話は他の脚本家に頼むと連絡があった。

詳しいストーリーはあらすじをご覧ください。

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書けないッ!?第7話・あらすじ

ついに、吉丸絵里花(山田杏奈)が、本当の父親・村瀬陽太郎(やついいちろう)に「会いたい」とメッセージを送信!それをうっかり後押ししてしまった脚本家・吉丸圭佑(生田斗真)のアシスタント・仙川俊也(菊池風磨)は、後戻りできない事態に頭を抱えてしまう。

そんな仙川と絵里花が発するただならぬ気配を感じ取った空(潤浩)は、“2人に何かが起こった”と察し2人の話を立ち聞きしてしまう。

そんな中、通い詰めている「脳冷却」のラボで働く一条桜子(土村芳)と仲良くなった圭佑は、彼女の名前を、ドラマ『富豪教師Q』の新たな登場人物のキャラクター名にするなど、若干浮かれぎみ…。放送を見て大喜びする桜子におだてられてすっかり有頂天に!

そして、またしても空だけが、コソコソしている圭佑と、何かに悩んでいる様子のベストセラー作家・奈美(吉瀬美智子)の“異変”に気づき、ある日、奈美の仕事部屋に入った空は、書きかけの原稿に“バンパイア”の文字を見つける。奈美が圭佑のドラマと同じ“バンパイア”をテーマにした小説を書いていることを知った空はガク然! 奈美の悩みの原因を知ってしまう。

吉丸家でただひとり家族みんなの秘密を知ってしまった空は、大人びているとはいえ、まだ小学4年生…。

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奈美もまた診療内科に通う

奈美は圭佑と同じ心療内科に通い、睡眠ができないことを相談する。奈美は、自分の心のなかに生まれた感情にうまく対応できない。それは夫の脚本のドラマは家族全員で楽しむが、自分の小説はそんなことができない。無力感的なことを感じる奈美

そしていよいよ絵里花が、父親に会う日がやってきた。仙川俊也もついていくが、空もついてきてた。しかし絵里花は土壇場になって帰ってしまった。父親は圭祐1人しかいないと気づいた。仙川が村瀬陽太郎に代わりに会う。

圭佑は、仙川がいないために、「脳冷却」の桜子に口述筆記の代理を依頼する。喫茶店に2人がいる姿をみてしまう空。

そんな最中、プロデューサーから、9話は他の脚本家に頼むと連絡があった。

 

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書けないッ!?相関図とキャスト

書けないッ!?第7話・感想

奈美がなんだかかわいそうな状況になっていました。小説家とテレビの脚本家の知名度の大きさに無力感を感じたようですが、うらやましかったんですね。

海坊主が今日も現れてきて、圭祐が最後まですべての脚本を書くと思われましたが、視聴率が横ばいなので、第9話は別な脚本家に頼むことなった・・・・視聴率が一番大事なので、脚本家の尊厳とかそういうのは、制作側に関係ない、、、リアルな現実のように思いました。

空が名探偵コナンに見えました。母親がヴァンパイア小説書いていること、姉が父親に会おうとしていること、父親が、怪しい女性と喫茶店で会っていたこと(口述筆記を依頼していただけ)空は、家族を救うのでしょうか?

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