【ネタバレ】極主夫道6話まとめ~ゆかり(玉城ティナ)と元彼はラッパー

極主夫道

2020年10月11日からスタートした『極主夫道』は、裏社会を生きてきて数々の伝説がある不死身の龍(玉木宏)が裏社会から足を洗い、なんと目指したのは史上最強の専業主夫です。妻の美久はキャリアウーマン、娘は小学生で龍は家族と住む街を守るために様々な珍事件がおきます。

この記事は、2020年11月17日『極主夫道』第6話のあらすじとネタバレになります。

前回の第5話のあらすじとネタバレはこちらになります。

【ネタバレ】極主夫道5話まとめ~龍と美久の馴れ初めはファミレス
2020年10月11日からスタートした『極主夫道』は、裏社会を生きてきて数々の伝説がある不死身の龍(玉木宏)が裏社会から足を洗い、なんと目指したのは史上最強の専業主夫です。妻の美久はキャリアウーマン、娘は小学生で龍は家族と住む街を守るために...

見逃した方はHULUから見ることができます。2週間無料ですのでこの間に見逃した方は是非ご覧ください。玉木宏さんの極道主夫は百聞は一見に如かずです。

コナン

極主夫道6話ねたばれ

龍の弟分である雅(志尊淳)が、片思い中の喫茶店店員のゆかり(玉城ティナ)とデートするが、ことごとく裏目にでて。。。それは雅に気があった向日葵が邪魔していて雅は優しく慰めます。ゆかりの元彼だと思ったタケシとの関係は、恋愛ではなく、2人はラッパーのバディだった。フリースタイルの大会で復活させることを話していただけだった。そして大会が行われ、なぜか龍と雅が参戦する。そのあと龍がなんとMC三枚おろしで日本中を席捲!?来週には”なかったこと”になっていると美久の一言でエンディング

詳しくはあらすじをご覧ください。

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極主夫道6話のあらすじ

龍(玉木宏)は雅(志尊淳)から、家事を教えてほしいと頼まれる。雅は、ゆかり(玉城ティナ)への思いを募らせながらも、告白できないでいた。ゆかりに「結婚するなら、ちゃんと家事ができる人がいい」と言われた雅は、自分も家事ができるようになりたいと考えたのだ。

龍は美久(川口春奈)と一緒に、雅の恋の悩みを聞く。美久は、雅の恋を全力で応援すると張り切る。龍は雅に、家事を初歩から教えることに。雅は、慣れないながらも家事に励む。

ゆかりの元彼タケシが近づく

そんな中、雅は、ゆかりが見知らぬ男から「もう一度やり直したい」と迫られているところに遭遇する。その男・タケシに対して、ゆかりは「私たち、もう終わったの」と拒絶。ゆかりとタケシは、別れ話がこじれているようだった。その様子を見ていた雅は、ショックを受ける。

ゆかりとタケシの仲に割り込んで彼女を奪おうかと考える雅。龍は、ゆかりの気持ちを第一に考えた方がいいと言って雅を止める。一方、美久は、割り込んでいくしかないと主張。さらに彼女は、ゆかりをデートに誘って告白すればいいと言い出す。

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雅とゆかりのデートを企てる美久

雅の恋を成就させるために、あれこれと計画する美久。彼女は、龍がゆかりを「雅と3人で会おう」と誘い出す形で、雅とゆかりのデートに持ち込むという作戦を立てる。美久が龍のスマホを使って、ゆかりを誘うとOKの返事が来る。

そして、雅とゆかりのデート作戦当日。美久は、江口(竹中直人)や雲雀(稲森いずみ)にも声をかけて作戦に加わってもらう。龍たちは、あらゆる手段を使って、雅とゆかりがうまくいくように応援するが、プレゼントが龍が作ったネックレスではなくメリケンサックになっていたり、お化け屋敷にいくと江口が変装していて怖がらせて雅が頼りあると思わせるはずが、笑われてしまう始末。しかしゆかりは別れ際、「わたし、楽しかったんだけど」

ゆかりとタケシはラッパー

その夜、残念会をする。向日葵は雅に気があると気づく龍。

実はネックレスを隠したり、CDを演歌に入れ替えたのは向日葵だった。

そのころ雅は家に帰る途中、タケシは何者かと電話で話して、ゆかりを売り飛ばそうとしていた。タケシは今夜ゆかりに会って決行する。雅は必死に追いかける。

追いかけていった場所は、ライブハウスだった。

そこでタケシが、DJタケシとゆかりだった。2人ともラッパーだった。そして2人は再結成した。。。ゆかりに振られラップさせられる雅

そこに現れたのは龍だった。

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雅は赤いマフラーを手編みする

「熱い言葉を表演するんだ!」龍が代わりに参戦してしまう。

雅は赤い手編みのマフラーをゆかりにプレゼントした。

おれはまだまだ家事はできないけど、いつかゆかりちゃんに認められるように頑張るから。

龍は、ラッパーでテレビにでてた。ヒップホップ界新生「MC三枚おろし」になっていた。

玉木宏主演極主夫道・相関図

相関図とメインキャストの紹介です。

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メインキャストの紹介

蒼々たる顔ぶれです。

龍・・・玉木宏

元極道。極道時代は『不死身の龍』の異名で恐れられたが、 極道から足を洗った後、美久と結婚し、主夫業に打ち込んでいる。
強面にグラサン、スーツの上に柴犬のキャラクターがプリントされたエプロンを羽織っている。足を洗ってからもその外見や言動は極道時代のものが抜けておらず、それゆえに周囲の人物を畏怖させてしまっていることも多いが本人に自覚はない。

美久・・・川口 春奈

龍の妻で、一児の母。デザイナーとして働くバリバリのキャリアウーマン。
少しだけ、天然。龍とは対照的で非常にルーズで片付けが苦手な上、料理はこれでもかというほどヘタクソ。 そのため、家事は龍に任せきりである。

向日葵・・・白鳥 玉季

龍と美久の娘。小学生。
年齢に似つかわしくないほどのしっかり者。母の美久よりもどこか大人びている。

雅・・・志尊 淳

龍の元舎弟。現在も龍を慕っている。
龍がいなくなって以降、組は衰退する一方で、龍に極道の世界に戻ってきてほしいと強く願っている。まっすぐな性格でみんなに慕われているが、不器用な所も。家事の大変さを理解できておらず、龍に怒られることもしばしば。

江口菊次郎・・・竹中 直人

「天雀会」会長。 雲雀には一切頭が上がらないが、雅には理不尽に叱りつけることもしばしば。 極道から足を洗った龍を、天雀会になんとか引き戻したいと思っている。

江口雲雀・・・稲盛いずみ

江口会長の妻で、「天雀会」の姐御。
漢気に溢れ、仁義をもって天雀会を支えようとする。一方で、無自覚にも雅や江口会長を振り回すような茶目っ気のある性格をしている。

虎二郎・・・滝藤 賢一

“剛拳の虎”と呼ばれた武闘派で、“不死身の龍”と双璧をなす伝説の極道。
その後、ある事件を起こし、服役していた。現在は1人で露店クレープ屋を営む。

 

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極主夫道6話・感想

龍(玉木宏さん)のラッパーは、びっくりしました。いきなりそうなる!?でもものすごい練習したように思います。雅(志尊淳)も無理やり参戦させられますが、素人丸出しでしたけど、龍は手慣れた感じでしたよ。まっちょっとリズム感はなかったかも(笑)芸名が『MC三枚おろし』がウケてしまいました。

雅がゆかりに赤い手編みのマフラーをプレゼントするシーンがあって、とても良いシーンでしたけど男が編んで女性に渡すところが、今風なのでしょうか。なんか編み物自体が懐かしかったな。

次回第7話のあらすじはこちらになります。

【ネタバレ】極主夫道第7話~龍は美久の宝物を壊してしまい!?
2020年10月11日からスタートした『極主夫道』は、裏社会を生きてきて数々の伝説がある不死身の龍(玉木宏)が裏社会から足を洗い、なんと目指したのは史上最強の専業主夫です。妻の美久はキャリアウーマン、娘は小学生で龍は家族と住む街を守るために...

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